ホーム>こころワクワクブログ>健康・美容情報>食べて健康になる 3つのスーパーオイル教えます!~世界一受けたい授業 2016月9月24日放送~
健康・美容情報

食べて健康になる 3つのスーパーオイル教えます!~世界一受けたい授業 2016月9月24日放送~


◎スーパーオイルその1:米油

 
 
2016926141444.gif
 
 
 
米ぬかから作られる、米油。
 
 
米油で揚げ物をすると、
油っこくなく
サックリ揚がります。
 
 
 
 
米油には、
通常のビタミンEの
40~60倍もの抗酸化力がある
スーパービタミンEが
豊富に含まれています。
 
 
悪玉コレステロールを
退治してくれる他、
老化予防が期待できます。
 
 
 
また!
 
自律神経の働きを
調整する働きがあり、
倦怠感や
不眠などの改善が期待できます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

◎スーパーオイルその2:えごま油

 
 
201692614155.gif
 
 
 
シソ科の植物、
えごまの種から作った油です。
 
 
人の体内では作れず、
現代人が不足している必須脂肪酸の一つ、
オメガ3系の油です。
 
 
小さじ1杯で、
1日分のオメガ3を摂取できます。
 
 
また!
 
血液の流れが良くなり
動脈硬化予防
美肌効果
老化予防
も期待できます。
 
 
 
 
 
※えごま油の効果が薄れてしまう、
やってはいけないこと!
 
 
それは!
 
えごま油を熱することです!!
 
 
 
 
えごま油に限らず、
オメガ3系の油は、
他の油にくらべて
成分が壊れやすいという性質があります。
 
 
 
その為、
えごま油では、
手作りドレッシングを作ったり、
納豆や卵かけご飯、
さらに食べる直前に、
お味噌汁にたらすのがオススメです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

◎スーパーオイルその2:マカダミアナッツオイル

 
 
2016926141524.gif
 
 
 
他の植物油にはほとんど含まれていない
パルミトレイン酸という成分が、
糖尿病の予防に効果的です。
 
 
 
さらに!
 
限られた栄養素した通さない、
脳の血管にも、
パルミトレイン酸は入り込めるため、
脳の血管を丈夫にし、
脳卒中予防に期待できます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

◎料理で油を使う時に、一番してはいけない事は?
 
 
正解:酸化した油を使うこと

 
 
油は揚げ物などで熱し、
何度も使い続けると
酸化し悪くなります。
 
 
蓋を開封しただけでも、
酸化し悪くなっていくので、
酸化の度合いは、
油の種類によって異なりますが、
一般的なサラダ油の場合、
開封して1~2ケ月で
使い切るようにしましょう。
 
 
 
 
酸化した油を体内に入れ続けると、
血管壁に酸化した油が蓄積され、
血液の通り道を狭くし、
高血圧の原因になります。
 
 
また!
 
血管が酸欠や栄養失調になり、
最悪の場合、
動脈硬化や脳卒中などを
招く原因になります。
 
 
 
 
 
 
 
 
★今回紹介した油が、
身体に良いからと言って、
全種類を
どんどん摂っていいわけではありません。
 
自分が気になる症状に合わせて、
油を選び、
適切な量を摂る
ということが大切です。
 
 
 
 
 
 
 

 

 


 

★ロングラン商品のデトックス足裏シート【寝てるま~に】


寝る前に足の裏に貼ると、余分な老廃物や水分を吸いだして、
翌朝には、白い粉がドロドロに!
その身体の軽さに、あなたもきっと驚くはず♪
フルボ酸配合でさらにパワーアップしました!
ユーカリの抗炎作用で、痛みの湿布にも最適!
 

  201373017931.gif

 


 

30分で身体の中スッキリ!デトックスサービスはこちら デトックスフットバス ゴッドクリーナー体験 あなたの毛細血管・血流を観察!採血不要!指を入れるだけ こちらをクリック♪

 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.corowaku.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/652

ページ上部へ